日光二荒山神社中宮祠は男体山の登山口です。

中禅寺湖の湖畔にある二荒山神社中宮祠は、
御祭神 二荒山大神 (ふたらやまのおおかみ)
大己貴命 (おおなむちのみこと) 父
田心姫命 (たごりひめのみこと) 母
味耜高彦根命 (あじすきたかひこねのみこと) 子

二荒山神社の主祭神は、大己貴命(おおなむちのみこと)です。
別の名は、大国主命・だいこく様とも呼ばれ、福の神縁結びの神様です。
あらゆる縁を結んでくださる神様とのことです。

古くより、霊峰二荒山(ふたらさん・男体山)⇒標高2,486メートルを神の鎮まり給う御山として尊崇したことから、御山を御神体山と仰ぐ神社で、日光の氏神様でもあります。

境内は、日光国立公園の中枢をなす日光連山をはじめとて、御神域は、3,400ヘクタールにおよぶ広大な境内地です。

男体山山頂⇒ 奥宮
中禅寺湖畔⇒ 中宮祠
山内(市内)⇒ 御本社

○男体山の登山
登山期間は4月25日から11月11日までです。
期間中、毎朝6時に開門受付後に登山開始です。
往復約6~7時間、道中には水場トイレ等はありません。
ライト・熊除けの鈴もお忘れなくお持ちください。
男体山は、二荒山神社のご神体山・境内地です。
必ずお守りください。
日本100名山ですが、急な岩場が続きます。
修行の山なので体力の自信のある方に限定されるかと思います。

日光二荒山神社中宮祠は男体山の登山口
日光二荒山神社中宮祠は男体山の登山口
日光二荒山神社中宮祠は男体山の登山口
日光二荒山神社中宮祠は男体山の登山口
日光二荒山神社中宮祠は男体山の登山口

日光二荒山神社


株式会社Cパートナーズではパートナー会社である株式会社シー・ピー・オー設計と連携し、医科・歯科や美容院、飲食店の新規出店、商業施設のリニューアル改修・改装に伴うデザイン設計、郊外型ロードサイド店舗、商業施設等の企画のご提案、設計・施工など、様々なご相談に対応しております。
お気軽にお問合せください。

足利100名山の赤雪山と仙人が岳

山梨100名山とか栃木100名山とか、県のなかで選定されている100名山は多いですが。

足利100名山となると、市の中で選定されている100名山はあまり聞かないですね。
足利は歴史のある街なので、街歩きの後にちょっと汗をかくには良いです。標高600メートルの仙人が岳が一番高い山で、休日はけっこうたくさんの人が登ってきます。

手前の赤雪山から縦走すると、歩きごたえがありました。
途中はほとんど人に出会うことなく、静かな山歩きとなります。
ちょっと痩せ尾根とか岩場があるので、なるべく2人以上で歩かれるほうがよいです。

新緑の今頃と、秋の紅葉がきれいかと思います。
この近くの単独山の唐沢山もお城跡のようですが歴史があっておすすめです。

足利100名山の赤雪山と仙人が岳
足利100名山の赤雪山と仙人が岳
足利100名山の赤雪山と仙人が岳
足利100名山の赤雪山と仙人が岳
足利100名山の赤雪山と仙人が岳
足利100名山の赤雪山と仙人が岳
足利100名山の赤雪山と仙人が岳

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関東の三大大師 佐野厄除け大師

人生90年とすると、男性には4回、女性には5回厄年が訪れるそうです。
その他に運勢の弱い年回りというのがあるそうで、誰でも9年間のうち4年間はその弱い年に入るそうです。
それぞれ厄除け・方位除けの祈祷がそのために用意されてます。

運勢が弱い年は、たとえてみると坂道を下っている感じで、楽なためにあちこちより道をして問題を起こすとのことです。
一報、運勢が強い年は登り道をわき目を振らず懸命に上っている様子で、その結果、実入りも多い年となるというのです。

厄年は知ってましたが、運勢の弱い年回りのことは知りませんでした。

東武線・JR線の佐野駅から徒歩15分くらいで佐野厄除け大師に到着します。
お参りの後は、佐野ラーメンを食べて帰るのもおすすめです。
青竹打ちのちぢれ麺が人気で、みなさん並んでも食べたくなるようです。

佐野厄除け大師
佐野厄除け大師
佐野厄除け大師
佐野厄除け大師
佐野厄除け大師
佐野厄除け大師

佐野厄除け大師


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